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2014年2月22日 (土)

気に成る郵便局の動向

郵便局のホームページから郵便局局数情報のページに入ると、郵便級数の推移と書かれた項目が有る。

そこに、今後の郵便局の動きのヒントが書かれている。

まずは郵便局の廃止局数。

区画整理等の局の立地場所が原因で廃局に成るのが3局。

需要の減少に起因するのが10局で、合計13局が来月末迄に無くなるようだ。

* 平成24年度中と書かれているが25年度中と読み替えて行こう。

2月15日の淀川郵便局新大阪駅内分室から、3月21日の荒川東尾久六郵便局までの間で廃局が12局、直営局の一時閉鎖が2局で合計14局合わないぞ。さらに4月1日に廃止になる2局を加えると誤差は大きくなる一方だ。

統合局は2局

2月24日の西新宿七郵便局と新宿広小路郵便局が統合されることが発表されているが、それ以外にもう1ヶ所あると言う事か。

局種を変更して維持が2局

2局と成っているが、今のところ発表は無い。

真嘉比郵便局のように局所番号が変われば、マイルールでは訪局対象としているので、非常に気に成るところ。

2局と言われて思いつくのは、鹿児島県三島村の離島に有る分室の2局だが…

郵便局の新設等

1局と成っているが、今月の24日に南草津郵便局が開局後、3月7日に流山市内で新局が開局予定だ。さらに静岡県浜松市も見込まれるが局移転なのだろうか。

3月に溜まっている未訪局を訪ねて再び完局状態に戻そうと思って、読んだが、かえって混乱してしまった。

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